2008年8月22日 (金)

2/3 片付け終了

2/3 片付け終了
予定通り、チルホールを使って土台用のログを確保しました。

確保したログの写真は暗くなって撮れませんでした。

片付けた所は写真のようにこんな感じです。

この右側に、後6本ばかり極太のログがあります。

元は壁があった部分なので、
壁の取り付け部分で、
ログが半分ほど切り込まれているので、
再利用は不可能と判断して切り刻む予定です。

次回は1ヶ月後。

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2008年8月16日 (土)

地道な作業が続きます。

地道な作業が続きます。
よくよく考えて、
写真の左側の上から2本。
正面の上から2本目と3本目。
これを母屋とは別に小屋の土台として使います。
今ある基礎に角に挽いて土台にして、
とりあえず、デッキにしてゲルでも建てます。
なんたって、冬に訪れてストーブを焚かないと、
薪が一向に減らないので…

そんなんで、
崩したま後にチルホールで小屋の土台まで引っ張って来る事にしました。
とりあえず、
1本を引っ張って見ましたが、
なんとか行けそうです。

明日はこの4本を引っ張ってきる!

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2008年8月12日 (火)

現在

現在
母屋内のログを片付け中。


思ったより進行は早い!
でも、下の方のログは太くて重い!
使えそうなログは角に挽いて土台に使おうと思っていたけど、
長いままだと動かす事も出来ない。

雨が割れの奥まで入っていて、
将来の腐れに対しても心配だし。

でも、H鋼の土台を用意すると何十万円もするし…で、考え中

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庭側の元テラス

庭側の元テラス
08年7月

庭側の元テラス下を片付け終了。

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2008年8月 5日 (火)

ログの整理

ログの整理
ログの整理
ログの整理
08年6月

小屋側通路の片付けと小屋側元テラスの片付け。
頻繁に通る所なので、気分的にもスッキリ。

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2008年8月 3日 (日)

危険と遭遇しつつも…

危険と遭遇しつつも…
(08年4月−3)


下3段を残し崩し終えた写真です。


一番の危なかった体験は、
ここを切れば上のが落とせる!
と思って、チェーンソーでカットした所。
切れた瞬間にその部分が全部崩れた!

40キロ位の小さなログが積み重なった壁でしたが、
自分のすぐ横をかすめて落下…
予期せぬ状態は焦ります。


次に危なかったのが、
上に積み重なったものは距離感が掴めない。
そんな事を再認識。

小屋側

そう、チルホールで引っ張っている側のログウォールを倒した時。
バキバキ、ギシギシっと言いつつ、
壁が傾いて、スローモーションのように倒れました。

途中で何度も止めて確認はしたのですが、

それでも予想以上に…

退路を確保して、
最後の倒れる瞬間!
もの凄い音を立てて、
自分が立っている右1メートルに崩れた。

正確に言うと飛んで来た!

そんな感じです。


まぁ、とりあえず。
高所危険作業は終了です。

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そしてここからチルホールが大活躍

そしてここからチルホールが大活躍
そしてここからチルホールが大活躍
08年4月−2


隣りの小屋の基礎にロープを掛けて、
チルホールが活躍。


まずは、
天井に乗っているログを全部引き落とします。

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ハシゴは危ない!

ハシゴは危ない!
ハシゴは危ない!
(08年4月)

絶対にやってはいけないです。
危なすぎ(汗)


どこかに切り込みを入れないと、
絶対に崩れない訳で、

何日も手順を考えました。

にしても、
ハシゴに登ってチェーンソーはマジよろしくないので、
絶対にやらないで下さい。


全体を崩すのに、
最低3箇所カットをしないといけません。

まずは庭側から。


1箇所カット…
のつもりが2箇所に…
天井に乗っているログが予定のように落ちてこない。


苦労の末に左右の分断に成功!

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07−08の冬

07−08の冬
寒いのか暖かいのか。

八ヶ岳南麓は暖冬だと積雪量が多いような気がする。

運が悪いと積雪量が60センチを超えて、
車が入らない時が度々。

当然、作業もお休みと言う事で…

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半分程積み込まれたコンテナ

半分程積み込まれたコンテナ
2007.12.08

写真が横ですが…

コンテナが運び出されました。

このコンテナは長野に運び出されて処理されます。
固めるそうです。

この冬は雪が早く、
ギリギリのタイミングでした!

次回からは、いよいよログ本体の解体です。

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