2/3 片付け終了

予定通り、チルホールを使って土台用のログを確保しました。
確保したログの写真は暗くなって撮れませんでした。
片付けた所は写真のようにこんな感じです。
この右側に、後6本ばかり極太のログがあります。
元は壁があった部分なので、
壁の取り付け部分で、
ログが半分ほど切り込まれているので、
再利用は不可能と判断して切り刻む予定です。
次回は1ヶ月後。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

予定通り、チルホールを使って土台用のログを確保しました。
確保したログの写真は暗くなって撮れませんでした。
片付けた所は写真のようにこんな感じです。
この右側に、後6本ばかり極太のログがあります。
元は壁があった部分なので、
壁の取り付け部分で、
ログが半分ほど切り込まれているので、
再利用は不可能と判断して切り刻む予定です。
次回は1ヶ月後。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

よくよく考えて、
写真の左側の上から2本。
正面の上から2本目と3本目。
これを母屋とは別に小屋の土台として使います。
今ある基礎に角に挽いて土台にして、
とりあえず、デッキにしてゲルでも建てます。
なんたって、冬に訪れてストーブを焚かないと、
薪が一向に減らないので…
そんなんで、
崩したま後にチルホールで小屋の土台まで引っ張って来る事にしました。
とりあえず、
1本を引っ張って見ましたが、
なんとか行けそうです。
明日はこの4本を引っ張ってきる!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

母屋内のログを片付け中。
思ったより進行は早い!
でも、下の方のログは太くて重い!
使えそうなログは角に挽いて土台に使おうと思っていたけど、
長いままだと動かす事も出来ない。
雨が割れの奥まで入っていて、
将来の腐れに対しても心配だし。
でも、H鋼の土台を用意すると何十万円もするし…で、考え中
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

(08年4月−3)
下3段を残し崩し終えた写真です。
一番の危なかった体験は、
ここを切れば上のが落とせる!
と思って、チェーンソーでカットした所。
切れた瞬間にその部分が全部崩れた!
40キロ位の小さなログが積み重なった壁でしたが、
自分のすぐ横をかすめて落下…
予期せぬ状態は焦ります。
次に危なかったのが、
上に積み重なったものは距離感が掴めない。
そんな事を再認識。
小屋側
そう、チルホールで引っ張っている側のログウォールを倒した時。
バキバキ、ギシギシっと言いつつ、
壁が傾いて、スローモーションのように倒れました。
途中で何度も止めて確認はしたのですが、
それでも予想以上に…
退路を確保して、
最後の倒れる瞬間!
もの凄い音を立てて、
自分が立っている右1メートルに崩れた。
正確に言うと飛んで来た!
そんな感じです。
まぁ、とりあえず。
高所危険作業は終了です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


08年4月−2
隣りの小屋の基礎にロープを掛けて、
チルホールが活躍。
まずは、
天井に乗っているログを全部引き落とします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


(08年4月)
絶対にやってはいけないです。
危なすぎ(汗)
どこかに切り込みを入れないと、
絶対に崩れない訳で、
何日も手順を考えました。
にしても、
ハシゴに登ってチェーンソーはマジよろしくないので、
絶対にやらないで下さい。
全体を崩すのに、
最低3箇所カットをしないといけません。
まずは庭側から。
1箇所カット…
のつもりが2箇所に…
天井に乗っているログが予定のように落ちてこない。
苦労の末に左右の分断に成功!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

寒いのか暖かいのか。
八ヶ岳南麓は暖冬だと積雪量が多いような気がする。
運が悪いと積雪量が60センチを超えて、
車が入らない時が度々。
当然、作業もお休みと言う事で…
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.12.08
写真が横ですが…
コンテナが運び出されました。
このコンテナは長野に運び出されて処理されます。
固めるそうです。
この冬は雪が早く、
ギリギリのタイミングでした!
次回からは、いよいよログ本体の解体です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント